へっぽこ日記
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オタクリーマン“DiO”の奇妙な日常
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当サイト(ブログ)にはジョジョの奇妙な冒険の画像を使用している部分がありますが、悪意に基づいて掲載しているものでは決してありません。
コミックの全画像の著作権は荒木氏及び集英社に帰属します。

<   2009年 03月 ( 7 )   > この月の画像一覧
じぇんこ出せ
ニュースを見ていたらこんな記事が。



「じぇんこ出せ」にリアリティー
…供述調書は津軽弁のままで


 警察の取り調べが妥当だったかを裁判員裁判で証明するために
4月から導入される取り調べの一部録画を巡り、
取調室で“難解”な津軽弁が飛び交う青森県警は、
容疑者らの言い回しを再現する際は供述調書に
そのまま記載して読み上げる方針を決めた。

 真意を正確に伝える狙いだが、
一方で津軽弁では転勤族の裁判員らが理解できないことも予想され、
取調官が標準語での言い換えを補足して記載、録画時にも読み上げる。

 取り調べの一部録画は、5月に始まる裁判員制度を見据え、
容疑者の供述が取調官による強要でないことを示す目的で導入され、
4月には全国の警察で試験運用が始まる。録画するのは、
供述をもとに作成した供述調書を取調官が読み上げ、
誤りがなければ容疑者が調書に押印する場面。画像は、裁判員裁判で流される。

 青森県警ではこれまで、津軽弁の言い換えなどは取調官に任せていた。
しかし、録画の導入を前に調書に津軽弁をどう反映させるかが議論になった。
例えば、


「じぇんこ出せ」(金を出せ)


「うんでもいでまるど」(腕をもいでしまうぞ)



などは県外出身の裁判員が理解できない可能性がある。

 一方で、真意を変えずに標準語に言い換えるのも至難の業。
傷害事件の容疑者が、


「わ、頭さきて、石で殴ってまったじゃあ」


と供述したのを、


「私は頭にきて、石で殴ってしまったのです」



とすると、「リアリティーに欠ける」(県警幹部)と悩ましい。

 このため、供述調書には津軽弁をそのまま記載するが、
供述を取る段階で取調官が意味が通じないと判断した場合には、
容疑者に改めて「どういう意味か」と問い直し、標準語で補足する。

(2009年3月26日14時36分 読売新聞)





やっぱり難解なんだろうなぁ。
上の日本語訳(?)を見なくてもわかってしまう自分がうらめしい。

こんな風に冷静に報道されると・・・

たげ めぐせへまい。( つ-`)
(訳:とても恥ずかしくていけないことだなぁ。)
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by dio-w21 | 2009-03-26 21:30 | コラム系雑記 | Comments(4)
伊藤博文
ある日、TVを見ていると

伊藤博文

についていろいろやっていました。
みなさんは知ってますよねぇ、このひと?

そう、初代内閣総理大臣。
お札にもなったえらいひと。

さすがに奥さんも知ってます。


知ってはいたんですが、やっぱり名前はうろおぼえだったらしく、
TVに出てきたときに、迷いが。





















奥:「(`ω´)あ!このひと知ってる!えーとえーと・・・。」


僕:「( ´-`)うんうん。」


奥:「(`ω´)いとー…ふみ…うーん…。」


僕:「( ´-`)お、いい感じ。」


























































奥:「(`ω´;)いとー…ふみ…ふみぽみ!





















ふみぽみ!?





















惜しい!(?)


なんだかすごくファンシーな感じの名前に(笑)。






でも、奥さんのことは笑えません。
この日記を書くときに一応確認してみたら、
伊藤博文の読み方って


いとうひろ


が正しいんですね。
今までずっと


いとうひろ


だと思ってました。

アチャー。
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by dio-w21 | 2009-03-23 20:30 | 奥さん | Comments(3)
5時ちょうど
仕事が終わったあと、すぐに帰らなくてはいけないとき。
あなたはどうやって同僚にそれを伝えます?

仮に定時が5時なら。
あなたは何て言いますか?


「僕、用事があるので5時になったらすぐ帰ります!」


ですか?
標準語のひとたちがどういう風に言うのかわかりませんが、こんな感じ?

僕らは、こう言います。




















「わー、今日5時ガンで帰るはんで!」
(訳:僕、今日5時になったらすぐに帰りますから!)


















上のように訳していますが、ホントはちょっと違う気がします。

5時ガン、というのは、5時ちょうど、というわけじゃあないんです。
5時の終了の合図と共に素早く、というニュアンス。

例えば、「今、5時ちょうどです」は、
今、5時ガンです」とは言わないのです。

あと、帰るとき以外にはあまり使わない。
7時ちょうどに始まります」は、「7時ガンで始まる」とはあまり言いません。

あと、変則的な使い方として、必ずしもちょうど○○時じゃなくてもいいんです。

ここ数年、ウチのお役所は5時15分が定時。
なので、


「今日、5時15分ガンで帰るわ」


と言います。ゴロ悪いけど。



それにしてもガンって何なんでしょうね。
鐘の音なんでしょうかねぇ。
5時の鐘の音が鳴ると共に、みたいな?

以前、職場に宮城出身のひとがいたんですが、


「今日5時ガンで(略)」


と言っていたら、


「5時ガンってなんですか?」


って言われたんです。しかも、


「へぇ~…でも、何でガンなんですか?」


うぐぅ、そうか。
標準語圏では、使わないのか、ガン。
便利なのになぁ。
標準語にはこういう言い回しはないのだろうか。

標準語を使っていると、何度かこういう感覚ありました。
津軽弁ではひとことで住む単語なのに、
標準語にはそれに対する訳語がない。
なんて不便。

ちょっとしたことなのに、いちいち全部こまごまと言葉を並べて説明してたら、
口の中に雪が積もっちまうぜ。

そんな津軽はまだ冬です。
春はまだか。
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by dio-w21 | 2009-03-18 21:21 | コラム系雑記 | Comments(4)
闘争本能 優しい気持ち
最近、奥さんはネットにハマっています。

そして僕は、ストIVにハマっています。

そんなふたりのある日の出来事。



奥さんは、最近毎日ネットを見ています。
中でもお気に入りはYouTube鑑賞。

かわいい動物の動画を見たり。


古い昭和のCMを見たり。


身の毛もよだつような恐怖心霊動画を見たり。



こんな、感じで広いジャンルで楽しんでるようなのですが、中でも最近気に入ってるのが

泣ける動画

なのです。

何やらお涙頂戴的なものを見ては、ひとり号泣している様子。

何を見てもまぁ結構なんですが、最近ちょっと僕が困ってる(?)のは、
僕が帰ってきたあとに、

自分がその日に見つけた気に入った動画を僕に見せる

ということなのです。




奥:「(`ω´)今日こんなの見つけたのよ!ちょっと見てみて!!かわいいしょ?」


ハイハイ、と見てやると


奥:「(`ω´;)次はコレ!怖いしょ?」


次々と


奥:「(つω´;)次はコレ。泣けるのよ・・・。」



やれやれだぜ。

そんで、さっきも言いましたが、僕が最近ハマっているのは、ストIV
ストIVはなんとオンライン対戦ができます。
日本、いや、世界のプレイヤーと家にいながら対戦可能。
うぉ、すげーぜ。

最近の僕は格闘ゲームでの対戦は、友人相手でもなかなかやる機会はありませんし、
ましてや見ず知らずのひととなんて、全く機会がなくなりました。
なので、ネット対戦をするにあたり、僕はいつになくキリリとした顔で、
かなり真剣にやってるわけですよ、ええ。

夜になると、僕はストIV。

そして奥さんはネット。

奥さんは、そのネットをしながら、



奥:「(`ω´)ねぇ、このゆーちゅーぶ、ちょっと見に来て!」




そこで、対戦が一息ついたら、仕方ないねぇどっこいしょ、と
見に行ってあがるわけなんですが、困ってるのが、
先ほど言った奥さんが最近ハマっている悲しい泣ける動画なわけです。


小田和正とかの音楽にのせて、
お母さんがどうしただの、幼くして亡くなってしまった子供がうんぬん
とかいうような内容のモノを僕に見せるのです。

それ自体はまぁ、別にいいのですが、
そういう動画を見ると、どうもなんだか

ションボリしてしまうというか、

優しい気持ちになってしまうというか。







































その後、ストIVに戻っても全く試合にならないのです。

































僕がなんとなく元気なさげにコントローラを片付け始めた僕に奥さんは言いました。


奥:「(`ω´)あれ、ゲームもうやめちゃうの?
   めずらしくない?こんな早くやめて寝る準備するの。」



僕:「(-_-;)なんだか闘争本能がなくなってしまって…。」



奥:「(`ω´)は?」



僕:「(-_-;)さっきの動画のせいで優しい気持ちになってしまって、
   とても対戦プレイをする気になれない…。」


奥:「Σ(`ω´)!!」


















それから2,3日後。





















奥:「(`ω´)ねぇ、アレ書かないの?」



僕:「( ・ω・)ん?なにを?」



奥:「(`ω´)やさしいきもちのやつ!」


僕:「(゚Д゚;)ええ!?」


奥:「(`ω´)書いて。」






というわけで、今日こうやって書いてるわけです(笑)。



奥さんは、


僕が悲しい動画を見て、闘争本能をなくしてやさしい気持ちになってしまって
激しい格闘ゲームができなくなってしまった


というのが相当おもしろかったらしく、それ以来



奥:「(`ω´)やさしいきもち…うふふふふ。」



と言ってきます。


そんなにおもしろいですか、奥さん!?(^▽^;)
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by dio-w21 | 2009-03-13 21:11 | 奥さん | Comments(5)
奥さんの職業
最近の奥さんは、かなりネットにハマっています。

というのも、じょうたろうくんの世話で忙しいから。

全然理由になってないじゃん、と思うでしょうねぇ。
解説すると以下のとおり。

じょうたろうくんの世話で忙しいと、自分の自由時間がない。

じょうたろうくんが昼寝をしたときなど、ほんのわずかな時間が自由時間。

そのわずかな自由時間を活用したい。

ネット。

あまり理由になってないですか、そうですか。
まぁ、テストが近づくほど部屋を掃除したり、
残業が続くとなぜか夜更かししてゲームしてしまうのと同じ原理。

子供がいなかったときは、特に趣味らしい趣味もなく、
ネットもたしなむ程度だったのですが、
忙しくなった途端に今まで特にのめりこんでいなかったネットを趣味として始めたというわけ。

そんな奥さんと会話していたときに、ふとこんな会話がでました。

































それは、自宅警備員

多少ネットの世界を知っていれば、聞いたことがある単語のはず。
わからないひとのために一応説明すると、その仕事内容は以下のとおり。

自宅で勤務し、24時間体制で家庭内の警備をする警備員のこと。主に夜勤が多い。

定期的にコンビニと家の間のパトロールを行ったり、インターネットの検閲なども行う。

自室のみを警備する自室警備員もいる。



つまり引きこもりやニート。




というわけ。
で、その会話とは以下のような内容だったのです。



奥:「(`ω´)自宅警備員ってなに?



奥さんは、どうやらこの単語を初めて目にした様子。



僕:「( ´-`)ニートのことだよ。」



奥:「Σ(`ω´)なんで!?」



僕:「( ´-`)ほら、一日中家にいるでしょ?だから24時間体制で自宅を警備してる、と。」



奥:「Σ(`ω´)はぁう!なるほど…ああ…でも…それって…。」



僕:「( ´-`)どした?」








































奥:「Σ(`ω´;)それってあたしのことじゃん!」






僕:「(゚Д゚;)え?なぜ!?」





奥:「(`ω´;)あたし今一日中出かけもしないで、家の中にずっといる!ヒマあればネットしてる!」





僕:「(゚Д゚;)そ、そりゃぁ、じょうたろうくんのお世話してるからでしょう。」






































奥:「(`ω´;)あたし、自宅警備員だわ!!」




妙なところで刺激してしまったようです(笑)。

それ以来、何かあるたびに、






















奥:「(`ω´)ゞ本日、自宅警備ぎょーむ異常なしです。」



と、自虐的にアピール。


(^▽^;)なんか気に入ったみたいです、この単語。
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by dio-w21 | 2009-03-09 21:20 | 奥さん | Comments(4)
茶碗蒸し
ちょっと前のケンミンショーを見てびっくり。



青森県民の茶碗蒸しには栗の甘露煮が入っている。


青森県民の茶碗蒸しは甘い。




何ィーッ。

(;´Д`)これ、びっくりポインツだったの!?

茶碗蒸しに銀杏が入ってるのは、今までの人生でたったの数回。
あとは、全部栗。
しかも、銀杏を食べたのはだいぶ大人になってから。

へぇー、これが銀杏かぁ。
うまいね、かなりウ・マ・イ。
でも、なんかあんま味がしねーよ、この銀杏。


そんな風に感じました。
ほくほくしてる感じだけど、そんな甘くもないし
やっぱ栗の方がおいしいな、と思いました。

茶碗蒸しって、栗か銀杏の選択制だと思ってた。

たまたまウチの周りって栗派が多いのかと思ってた。
やっぱり栗の方がおいしいから。

でも、違ったのか!

全国的には銀杏の一択だったとは。

しかも、茶碗蒸しはフツーは甘くないだとぅ!
ダシの味がするもの!?

茶碗蒸しって甘いものだと思ってた…。

どっかで甘くないのを食べたときは、本気で

「ここのは味付け薄いなー。」

って思ってた。

ケンミンショーって結構



「そんなのうちの県でも少数派だよ…いかにも県全体がそんな風に…」



ってことも多いんだけど、たまに



「え!?ウチらの地方だけなん!?」



って驚かされるときがあって、おもしろい。
そういえば、前に奥さんが


奥:「(`ω´;)茶碗蒸しに栗って…」


って言ってた。
そんときは、奥さん何言ってんの?栗うまいじゃん。
茶碗蒸しに栗って常識でしょ、奥さんって好き嫌い多いなぁって思ってた。


ごめん、奥さん。

奥さんのが正しかったね。


でも、僕はこの甘い茶碗蒸しに栗ってのが好きなんだよーッ。
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by dio-w21 | 2009-03-06 20:26 | コラム系雑記 | Comments(5)
フュ~~ジョン!はっ!
モーフィングというのを知ってますかな?

大雑把に言うと、2つの画像を合成させる画像加工の技術。
例えば、人間から狼に変身する画像を作る、とかそんな感じ。

これをちょっとやってみました。
非常におもしろかったのですが、僕がやったのはシェアウェアの体験版。

なんで、こんなことをしてるかというと、
ある日の奥さんとのこんな会話がきっかけです。


妹子(仮名)とそのダンナさんとの間に子供ができたら、
どんな子になるんだろうね?



妹子(仮名)というのは、僕の妹です。
妹からしてみれば、全く余計なお世話といったところですが、


僕+奥さん÷2=じょうたろうくん


というウチの場合を見てみると、やっぱり

「あぁ、どちらにも似ているね。あれ、でもパパ寄り?」

みたいな顔になってるからです。


というわけで、それじゃあモーフィングってやつで
2枚の写真を合成すれば、その中間の顔ってのができるんじゃね?
と思った次第。

ちなみに、モーフィングというのはどうやるかというと、
2枚の写真を用意して、例えば、目、鼻、口など
主要な部分の座標をマークします。

目の場合ですと
目頭の座標A、瞳の座標B、目尻の座標Cを
それぞれの写真にマークすると、
写真1の座標Aと写真2の座標Aの中間の座標をとって座標A´になる。
同様に座標B´、座標C´も行なうと、
写真1と写真2の中間の画像が出来上がる、というもの。
この座標を細かく指定してやればやるほど
精度の高いものができます。

わかりにくいですか。

e0046214_1047446.jpg



e0046214_10472420.jpg


上のは、野口さんと樋口さんでやってみた一例。
結果は、ツールの著作権的なうんぬんで載せませんが、
あまり似ない結果になりました。
双方の顔の系統が異なるとそうなるようです。

つまりわかりやすく言うと、
目が離れてるひと目が近いひとを合成すると
目がそれほど離れてなく、近くもないひとができあがるわけです。
なので、目の離れてるひと同士を掛け合わせれば違和感なくなるし、
目が近いひと同士でも違和感はなくなるのです。



んで、これをやったときに、いろいろ他のパターンもやってみたのです。


僕+奥さんは本当にじょうたろうくんになるか?

僕の父さん+僕の母さん=僕になるか?

などなど。

これをやってわかったのは、
やっぱり全然顔の系統が違うひと同士をやると、
どちらにも似ていないような顔になります。
そして、似た系統同士の顔を掛け合わせると
どちらにも似た違和感のない顔になるのです。

んで、やってみた結果は、


僕+奥さんは、やっぱり将来のじょうたろうくん?みたいになった。

僕+じょうたろうくんは、更に将来のじょうたろうくんみたいになった。

僕の父さん+僕の母さんは意外に僕っぽくならなかった。(僕は母よりの顔らしい)

僕+妹は、異様なまでに違和感のない顔、そして母さんの顔になった。(やはり似ているのか)

僕のじ様(父方)と僕を混ざると違和感が少なく、イケメンな僕になった。
(やはり僕はこのひとの孫みたい。でも、じ様の方がはるかにイケメンだけど)

妹+そのダンナは、意外に違和感がなかった。(顔の系統は実は似ている?)

奥さん+妹のダンナは異常なまでの違和感だった。(顔の系統がかなり違う?)

奥さんを混ぜると全て目が離れる結果に(笑)。



などなど、かなり興味深い結果に。


おもしろかったので、かねてより気になっていた疑問についても
ちょっと試してみることにしました。
それは、


僕は、実はジョジョの作者荒木飛呂彦先生と顔の系統が似ている?


奥さんは、初対面のひとに「あら、ちゅらさん!(国仲涼子)」と言われる。似てる?


これを試してみてびっくり。
まず、僕+荒木飛呂彦先生は、驚くほど違和感のない仕上がりに。
荒木先生でもあるし、僕でもあるのです。
あれ、荒木先生太った?もしくは、あれ?DiOさんちょっと痩せた?みたいな。

そして、奥さん+国仲涼子は、びっくりするほどズレがなく、全く違和感ナシ。

本当はここに載せようかと思ったのですが、
どちらの写真も僕と奥さんの写真にも見えるため、やめました(笑)。

というわけで、僕の顔を想像するときは、

荒木飛呂彦先生をちょっとふっくらさせた感じ。

奥さんの場合は、

国仲涼子と目鼻口の座標がいっしょ

と想像してみるとOK(?)。

ああ、僕と奥さんに見えすぎて、写真を載せられないのが口惜しい。
(シェアウェアの体験版ということで、著作権的な理由もありますが)

あ、実際やってみたくなりました?

ttp://www.asahi-net.or.jp/~FX6M-FJMY/indexj.html

こちらのM o r p h e rというところです。
これすごいソフトですよ。おもしろいなぁ。欲しくなりました。

ちなみに、50% ・ 50%のハーフじゃなくて、
写真1 80% ・ 写真2 20%みたいに
どちらかに特に似せることも可能みたい。
すげぇ。
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by dio-w21 | 2009-03-01 10:53 | コラム系雑記 | Comments(2)